<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>Japanavi</title>
      <link>http://www.japanavi.biz/</link>
      <description>Japanaviへようこそ
Japanaviは芸能ニュース、社会一般ニュース、新商品などの経済ニュースまで、個人的に気になった出来事をご紹介させてもらっております。
個人サイトゆえ、至らない表現等もあるかとは思いますが、どうか気を楽にしてご覧下さい。今後ともJapanaviをどうぞ宜しくお願いいたします。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 25 Jan 2008 16:14:44 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>NHKインサイダー取引</title>
         <description><![CDATA[<h3>NHKインサイダー取引</h3>

<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://vietnam-dream.net" onclick="return clickCount(81953, 11063);">ベトナム投資で、初心者でも資産を1,000倍にできる方法</a>

■NHKインサイダー取引
<strong>ＮＨＫ</strong>記者による<strong>インサイダー</strong><strong>取引</strong>が問題になっている。当初３名の<strong>ＮＨＫ</strong>記者が公表前の重要事実を知り、<u>株価</u>が上がると思われる<u>株</u>を購入し、<u>株価</u>が上昇したところで売却。他にも不正な<u>株取引</u>をしている社員がいないか<strong>ＮＨＫ</strong>で調べたところ、勤務時間中に<u>株取引</u>をした社員が２名発覚。この１年間に<u>株取引</u>をした社員数は５２２名にもなるという。ただし、<strong>インサイダー取引</strong>については認めた社員はいなかったという。この問題、結局<strong>ＮＨＫ</strong>会長の橋本氏の辞任にまで発展した。

■<strong>NHK</strong><strong>インサイダー</strong><strong>取引</strong>
<img alt="NHKインサイダー取引" src="http://www.japanavi.biz/img/nhkinsaider.jpg" width="420" height="280" />
※謝罪する<strong>ＮＨＫ</strong>関係者

■<strong>インサイダー取引</strong>とは
上場会社または親会社・子会社の役職員や大株主などの会社関係者、および情報受領者（会社関係者から重要事実の伝達を受けた者）が、その会社の<u>株価</u>に重要な影響を与える「重要事実」を知って、その重要事実が公表される前に、特定有価証券等の売買を行うことをいい、金融商品取引法で規制されています。また細かな規定が他にも多々あり詳しくは、証券取引法を調べて下さい。

■<strong>NHK</strong><strong>インサイダー取引</strong>　関連記事
◇<strong>ＮＨＫ</strong>　２人が勤務中、１年間に５２２人が株取引
<strong>ＮＨＫ</strong>の記者ら３人による<strong>インサイダー取引</strong>疑惑で、<strong>ＮＨＫ</strong>は２２日、報道情報端末で放送前のニュースを見ることができる職員５４７０人に対する緊急の聞き取り調査結果を発表した。２人が勤務時間中の<u>株取引</u>をしたことを認めた一方で、<strong>インサイダー取引</strong>を認めた職員はいなかった。また、この１年間に家族名義を含めて５２２人が株<strong>取引</strong>をしていたことも明らかにした。<strong>ＮＨＫ</strong>はさらに、残る職員と端末にアクセスできる契約スタッフ計約８２００人について、調査を進める予定だ。 

調査は本部の部局長や各地の放送局長らが、面接や電話を通じて職員から聞き取った。（１）<u>株</u>を保有しているか（２）この１年間で<u>株取引</u>をしたか（３）勤務時間中に<strong>取引</strong>をしたか（４）職務上知り得た情報をもとに<strong>取引</strong>をしたか（５）（<strong>インサイダー</strong>疑惑の対象となった）カッパ・クリエイト、ゼンショー<u>株</u>を保有したり、売買したりしているか――について聞いた。２１日までの回答率は約９９．５％。 

発表によると、回答者のうち株を保有しているのは８０８人で、この１年間に家族名義を含めて取引をしたのは５２２人だった。 

カッパ・クリエイト<u>株</u>とゼンショー<u>株</u>については、それぞれ７人、６人が保有したり、売買したりしていた。そのうち２人は報道担当職員だった。しかし、いずれも<u>株</u>主優待を目的としていたといい、<strong>インサイダー取引</strong>があったとされる０７年３月８日に<strong>取引</strong>をしたケースはなかったという。 

<strong>ＮＨＫ</strong>によると、勤務時間中に<u>株取引</u>をしていたのは、元記者で地方放送局の庶務担当副部長と、別の地方放送局の編成職員。いずれも複数回取引をしたことがあるという。 

<strong>ＮＨＫ</strong>は「就業規則の職務専念義務違反にあたり、厳正に対処したい」としている。 
（アサヒドットコムより引用）

◇<strong>ＮＨＫ</strong>橋本会長、退任の７時間半前に辞任
<strong>ＮＨＫ</strong>経営委員会が２４日、記者らの<strong>インサイダー取引</strong>疑惑を受けて、橋本元一会長（６４）の辞意を全会一致で認めた。辞任決定は午後４時３０分。この日で３年の任期を終えるはずだったが、日付の変わる７時間半前に、海老沢勝二前会長（７３）から２代続いて辞任となった。橋本会長に進退伺を提出していた永井多恵子副会長（６９）も、同会長に受理されて辞任した。

橋本会長は、疑惑発覚翌日の１８日夜に古森重隆経営委員長（６８）に辞意を表明していた。臨時経営委員会を終えた古森委員長は「選択肢は任期満了、引責辞任、罷免とあったが、全会一致で辞任を認めた。（退職金の有無など）責任の取り方は、事件の解明を待って検討していく」と説明した。

同委員会は発覚後の２２日付で、橋本会長がコンプライアンス担当の畠山博治理事（６１）と報道担当の石村英二郎理事（５９）の辞任を認めたことも問題視した。「原因究明の前に、担当理事の辞任を認めるとはどういうことか」と厳しく非難した。不祥事を視聴者に謝罪するとともに「本件らの徹底解明と、実効ある再発防止策の検討のために、外部有識者を長とする第３者委員会を設置すること」などを、執行部に申し入れた。

橋本会長は、臨時委員会開催直前に「倫理観の意識改革を徹底できなくて、大変残念。力不足だった」と、退任のあいさつをした。２５日からは、後任のアサヒビール福地茂雄相談役（７３）が、新会長に就任する。
（アサヒドットコムより引用）

<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://vietnam-dream.net" onclick="return clickCount(81953, 11063);">ベトナム投資で、初心者でも資産を1,000倍にできる方法</a>

]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2008/01/nhk.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2008/01/nhk.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経済</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 16:14:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>インパルス堤下と土岐田麗子が破局</title>
         <description><![CDATA[<h3>インパルス堤下と土岐田麗子が破局</h3>

■<strong>インパルス</strong><strong>堤下</strong>と<strong>土岐田麗子</strong>が<strong>破局</strong>
交際中だった注目カップルのお笑い芸人<strong>インパルス</strong><strong>堤下敦</strong>と人気モデルの<strong>土岐田麗子</strong>が<strong>破局</strong>していた事がわかった。同棲やら婚前バリ島旅行やらで結婚も近いのではないかと言われていた２人。互いに多忙な事もあり、すれ違いが原因で<strong>破局</strong>したとの事。<strong>土岐田麗子</strong>が自身のブログで<strong>破局</strong>の理由を明らかにしています。

２人の出会いは日本テレビ系のバラエティー番組「踊る！さんま御殿！！」の収録がキッカケ。明石家さんまが２人のキューピッド役になった経緯がある。順調に愛を育んでいたと思っていただけに、いきなりのこのニュースはショックだ。今回の<strong>破局</strong>は残念でなりません。

■<strong>インパルス</strong><strong>堤下</strong>と<strong>土岐田麗子</strong>が<strong>破局</strong>【画像】
<img alt="インパルス堤下と土岐田麗子が破局【画像】" src="http://www.japanavi.biz/img/tokitsutsu.jpg" width="420" height="280" />

■<strong>インパルス</strong><strong>堤下</strong>画像
<img alt="インパルス堤下画像" src="http://www.japanavi.biz/img/tsutsumishita.jpg" width="420" height="280" />

■<strong>土岐田麗子</strong>画像１
<img alt="土岐田麗子画像１" src="http://www.japanavi.biz/img/tokita.jpg" width="420" height="280" />

■<strong>土岐田麗子</strong>画像２
<img alt="土岐田麗子画像２" src="http://www.japanavi.biz/img/tokita2.jpg" width="420" height="280" />

■<strong>インパルス</strong><strong>堤下敦</strong>
・<strong>堤下敦</strong>（つつみした・あつし）　　・・・お笑い芸人
・本名　　　　　　　・・・<strong>堤下敦</strong>（つつみした・あつし）
・生年月日　　　　・・・1977年9月9日生まれ
・出身　　　　　　　・・・神奈川県横浜市神奈川区
・血液型　　　　　　・・・Ｂ型
・身長　　　　　　　・・・174ｃｍ
・体重　　　　　　　・・・80ｋｇ　
・所属　　　　　　　・・・吉本興業
・お笑いコンビ「<strong>インパルス</strong>」のツッコミ担当。東京NSC4期生。相方は板倉俊之。

■<strong>土岐田麗子</strong>
・<strong>土岐田麗子</strong>（ときた・れいこ）　　・・・ファッションモデル
・生年月日　　　　・・・1984年5月31日生まれ
・出身　　　　　　　・・・千葉県、千葉経済大学附属高等学校商業科出身
・血液型　　　　　　・・・Ａ型
・身長　　　　　　　・・・157ｃｍ
・ｽﾘｰｻｲｽﾞ　　　　　・・・Ｂ80　Ｗ56　Ｈ80　
・所属　　　　　　　・・・ディスカバリー・エンターテイメント
・雑誌『Cawaii!』にてモデルデビュー。現在は、雑誌『JJ』にてモデルとして活躍中。

■<strong>インパルス</strong><strong>堤下</strong>と<strong>土岐田麗子</strong>が<strong>破局</strong>　関連記事
◇<strong>インパルス</strong><strong>堤下</strong>がモデル<strong>土岐田</strong>と<strong>破局</strong>
結婚秒読みとも伝えられていたお笑いコンビ「<strong>インパルス</strong>」の<strong>堤下敦</strong>（３０）とモデルの<strong>土岐田麗子</strong>（２３）が<strong>破局</strong>していたことが２１日、分かった。２１日、<strong>土岐田</strong>が自身のブログでファンに報告した。

関係者によると、バラエティー番組などで活躍する<strong>堤下</strong>と人気モデルの<strong>土岐田</strong>は、仕事が忙しく、最近はすれ違いが続くようになっていた。年明けに２人で話し合った結果、別れることを決めたという。

２人は０６年１０月、日本テレビのバラエティー番組「踊る！さんま御殿！！」で共演。<strong>堤下</strong>のファンだった<strong>土岐田</strong>が、番組内で「好きです！」と告白したことをきっかけに交際スタート。体重８０キロでポッチャリ体形の<strong>堤下</strong>に対し、土岐田は女性ファッション誌「ＪＪ」の専属モデル。その外見から“美女と野獣カップル”として話題になった。

番組やイベントで、<strong>堤下</strong>がのろけてネタにするほど順調に交際。昨年１月には２人でバリ島の高級リゾートホテルに１週間滞在するなど、ゴールイン目前とみられていた。 
（スポニチより引用）]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2008/01/post_71.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2008/01/post_71.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バラエティ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性タレント</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">男性タレント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Jan 2008 14:58:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【離婚】ココリコ遠藤と千秋</title>
         <description><![CDATA[<h3>【離婚】ココリコ遠藤と千秋</h3>

嘘みたいなニュースですが、どうも本当みたいです。２９日、所属事務所の発表によると、お笑いコンビ<strong>ココリコ</strong>の<strong>遠藤</strong>章造（３６）とタレントの<strong>千秋</strong>（３６）夫妻が、２８日に<strong>離婚</strong>届を提出したとの事。

子供もいるのになんてこと？？？どういう事？？？マスコミ各社に送られたＦＡＸによると「これからも子供の今後の人生を第一に考えながら新しい人生をスタートさせていこうと思っています」と<strong>離婚</strong>の原因については触れられていない模様。

いやいやしかしビックリですね。なんらかの形で記者会見というか、少なくとも囲み取材的な何かはするでしょうね。来週のワイドショー（年末だけどあるのかな？）を賑やかすには十分な話題ですよね。

<strong>遠藤</strong>と<strong>千秋</strong>の今後を見守っていきたい。

■【<strong>離婚</strong>】<strong>ココリコ</strong><strong>遠藤</strong>と<strong>千秋</strong>の画像
<img alt="ココリコ遠藤　画像" src="http://www.japanavi.biz/img/endo.jpg" width="100" height="100" /> <img alt="千秋　画像" src="http://www.japanavi.biz/img/chiaki.jpg" width="81" height="100" />

■<strong>ココリコ</strong>
<strong>ココリコ</strong>は、お笑いコンビ。所属事務所は吉本興業。1992年吉本バッタモンクラブのオーディションに合格しデビュー。
◇メンバー
●<strong>遠藤</strong> 章造（えんどう しょうぞう）1971年7月13日生。血液型はO型。大阪府豊中市出身。ツッコミ担当。 

●田中 直樹（たなか なおき）1971年4月26日生。コンビのリーダー。血液型はO型（AB型と公表していたが実は違った事が判明し番組で明かした）。大阪府豊中市出身。ボケ担当。ネタ作成も彼の仕事。 
詳細はそれぞれの項目を参照のこと。現在はそれぞれピンでも活動している。 

■<strong>遠藤</strong>章造
<strong>遠藤</strong> 章造（えんどう しょうぞう、1971年7月13日 - ）は、お笑いコンビ・<strong>ココリコ</strong>のメンバーで、ツッコミ担当。相方は田中直樹。所属事務所は吉本興業。大阪府豊中市出身。血液型はO型。2002年にタレントの<strong>千秋</strong>と結婚したが、2007年12月28日<strong>離婚</strong>。
◇<strong>ココリコ</strong><strong>遠藤</strong>の人物
・結婚の前後から眉毛をいじったり顎ひげをたくわえるようになり、お笑い界きってのイケメンと言われるようになった。が、かつては意外にぽっちゃりしたタプンタプンの体型（本人も「ラ・フランス」の様な体型だと自虐的に言っていた）、いわゆる”隠れ肥満”だった。そこで『いきなり!黄金伝説。』の企画で肉体改造を行い、体型を引き締めた。現在は多少ましにはなったが、決して引き締まっている訳ではなく、相変わらずタプンタプンの体型である。 
・自他共に認めるナルシストであり、自身のレギュラー番組で品川庄司の品川祐に「（ナルシスト）でなければ芸人があごひげなど生やさない」と指摘されたことがある。 
・バラエティ番組の仕切りをこなす一方、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』のキャラクターである、「ホホホイ」や「ダイナマイト四国」などのギャグが大人気に。ビートたけしのモノマネが得意だが、『ガキの使い』ではなぜかブリーフ一丁でマネをする。 
・性に関してあらゆる興味を持つ、芸能界屈指のド変態・ドMである。独身時代、性感マッサージで店員に「自分の喘ぎ声をみんなに聞かせたいから、窓を開けてくれ」と頼んだという逸話も残っている。また風俗嬢に「<strong>遠藤</strong>君は本当に全身性感帯ね～」と感心されたという。 
・友人が多く、携帯電話の登録人数は500人近くいる。特に元極楽とんぼの山本圭一とは公私共に仲が良く、軍団山本という組織に属しており、そこではロンドンブーツ1号2号の田村淳と共に運営役を務めている。独身時代に同じマンション、しかも1階違いの同じ部屋に住んでいた。またベッドの枕元にはお互いの写真をそれぞれ飾っていたという。ところが2006年7月に山本は淫行事件により吉本を解雇された。<strong>遠藤</strong>は山本に関して公のコメントを出していなかったが、2007年4月21日、TBSラジオJUNK2『加藤浩次の吠え魂』に出演した際、現在の山本との関係を聞かれ、昨年の9月頃から連絡を取り、今でも連絡しあう関係は続いていると、事件後初めて語った。 
・野球が上手く高校時代はプロ（中日、広島）からのスカウトもあったという。高校進学時に11の名門校からスカウトが来たが高校野球激戦区の大阪を避け、香川県の高校に進学。しかし、スカウトを受けた高校のうち、自分が選んだ高校だけが3年間で甲子園の土を踏めなかった。ちなみに当時尽誠学園の谷佳知に最後の打席でファインプレーをされてプロ野球の夢をあきらめた。伊良部秀輝とも対戦経験がある。またガキの使いで、松本が150km/hの球を打つという企画のなかで、松本を肩車しながら150km/hの球を打った。 
・プロ野球の阪神タイガースのファン。ダンカンや松村邦洋らで構成する『中野猛虎会』の一員である。SHINJOとは阪神時代からの親友。 
・妻は同い年の<strong>千秋</strong>。2002年に結婚した。関西ローカルの深夜番組『<strong>ココリコ</strong>海上火災』（毎日放送）での共演がきっかけで、同じ阪神タイガースファンであるなど共通点も数多い。プロポーズの言葉は「お前と一緒なら、お爺ちゃんお婆ちゃんになっても楽しく過ごせる気がする」だったとか。ちなみに<strong>遠藤</strong>が東京に来て初めて生で見た芸能人は<strong>千秋</strong>だった。結婚後は妻と共演するケースは皆無だったが、2005年10月12日放送の『ココリコミラクルタイプSP』では、<strong>遠藤</strong>に内緒で<strong>千秋</strong>がサプライズゲストとして乱入。貴重な共演シーンや交際するに至ってのエピソードが見られた。また2006年12月31日放送の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日年越しスペシャル・絶対に笑ってはいけない警察24時!!』では罰ゲーム中、午前10時の時報VTRに出演。このVTRの中で<strong>千秋</strong>が<strong>遠藤</strong>を「おにい」と呼んでいた。「おにい」は交際中からの呼び名で(「お兄ちゃん」ではなく芸人用語でいう「兄さん」的な意味合いらしい)、現在も家では「おにい」と呼ばれているとか（因みに<strong>千秋</strong>は、それまで対外的には「“<strong>遠藤</strong>くん”と呼んでいる」と話していた）。 
・ダウンタウンの中では「浜田ファミリー」に属す。浜田からは「章造」と呼ばれて（但しテレビでは「<strong>遠藤</strong>」と呼ばれている）可愛がられており、毎年正月には、浜田一家らとグアムに旅行している。 
・世間のイメージとは違って意外と天然キャラであり、アルファベットが全て言えないらしい。「R(アール)」のところを「アンド」と言っている。英語はハローとサンキューしか言えず、まったく話せないと<strong>千秋</strong>が語っていた。そのため海外旅行の時は一切英語を話さず会話は全て<strong>千秋</strong>任せらしい。漢字も苦手で、「動悸(どうき)」を読めなかったり、「解毒(げどく)」を「かいどく」、「泥酔(でいすい)」を「どろよい」、「率先(そっせん)」を「りっせん」、「流石(さすが)」を「りゅうせき」と読むなど、誤読の数々は枚挙に暇がない（「老若男女(ろうにゃくなんにょ)」は辛うじて読めた）。「遠山の金さん」を「東山の金さん」と書いた事もある。あと、加藤浩次と焼肉を食べに行った際、焼肉の焼き方で「ウェルダン」を「ウェルカム」と言ったことがある。 
・大阪府出身だが、香川県の藤井学園寒川高等学校に通っていた事から四国出身にされてしまい、「四国が生んだM芸人」と「ガキ使」で言われている。 
・高層ビルやジャンボジェット機が大好き。ジャンボジェット機は飛んでいる音を聴くだけで機種を判別できる。 
・座右の銘は「いつもニコニコ」。 
・喫煙がやめられないらしく、妻の<strong>千秋</strong>は自身のブログに<strong>遠藤</strong>の喫煙を見かけたら懸賞金10万円という内容の記事を掲載した。 
・2007年12月28日<strong>千秋</strong>と<strong>離婚</strong> 
（Ｗｉｋｉｐｅｄｉａより引用）

■<strong>千秋</strong>
<strong>千秋</strong>（ちあき、1971年10月26日 - ）は、ジャパン・ミュージックエンターテインメント（厳密には子会社『エキサイティング・トリガー』）所属のタレント・ものまねタレント・歌手・声優・デザイナー・執筆者・コレクター・作詞家である。本名：藤本 <strong>千秋</strong>。千葉県市原市出身。身長151cm、体重38kg。靴のサイズ23cm。血液型はO型。星座はさそり座。干支はイノシシ年。二人姉妹の長女で2歳下の妹がいる。2002年に<strong>ココリコ</strong>の<strong>遠藤</strong>章造と結婚するが、2007年12月28日に<strong>離婚</strong>。一女の母。デビュー当時のキャッチコピーは「不思議少女」。
（Ｗｉｋｉｐｅｄｉａより引用）]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/12/post_70.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/12/post_70.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バラエティ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性タレント</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性歌手</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">男性タレント</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 18:02:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【結婚】松たか子</title>
         <description><![CDATA[<h3>【結婚】松たか子</h3>

<strong>松たか子</strong>さん（３０）が、<strong>結婚</strong>（入籍）した事が28日わかった。６年越しの交際を実らせて見事ゴールインした<strong>松たか子</strong>さん。お相手はミュージシャンの<strong>佐橋佳幸</strong>さん（４６）で、なんと歳の差が１６歳差！！でも最近驚かないっすよね。１５歳差とかって全然普通な感じになってますしね。<strong>松たか子</strong>さんも気が付けば三十路だったんすね。お相手の<strong>佐橋佳幸</strong>さんって方が今ひとつどんな人か分からないんですが、<strong>松たか子</strong>さんの選んだ人だから、きっといい人なんでしょう。とにかく<strong>結婚</strong>おめでとうございます。
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.1moteko.net/" onclick="return clickCount(81953, 64);">２３年間まったく男に相手にされなかった負け組女が、たった半年で１３人の男性に告白された！究極の恋愛術！【モテない女からモテる女へ～５分で男に恋をさせる魔法～】</a>
■【<strong>結婚</strong>】<strong>松たか子</strong>
<img alt="松たか子　画像" src="http://www.japanavi.biz/img/matsutakako.jpg" width="180" height="270" /> <img alt="佐橋佳幸　画像" src="http://www.japanavi.biz/img/sahashi.jpg" width="191" height="270" />

◇<strong>松たか子</strong>
本名・佐橋隆子。昭和５２年６月１０日、東京生まれ。平成５年に「人情噺文七元結」で初舞台。翌年、ＮＨＫ大河ドラマ「花の乱」でドラマデビュー。代表作に舞台「ミス・サイゴン」「ラ・マンチャの男」、映画「隠し剣　鬼の爪」、フジテレビ系ドラマ「ロングバケーション」「ラブジェネレーション」など多数。公開中の映画「ＨＥＲＯ」にも出演。歌手としても活躍中。身長１メートル６５、血液型Ａ。

◇<strong>佐橋佳幸</strong>
昭和３６年９月７日、東京都目黒区生まれ。５８年にロックバンド「ＵＧＵＩＳＳ」のギタリストとしてメジャーデビュー。解散後はセッションギタリストとして数々のレコーディングおよびコンサートツアーに参加。８０年代後半から作編曲家やプロデュースワークへと活動の幅を広げる。親友のギタリスト・小倉博和とのギターユニット「山弦」としても活躍中。おもな参加楽曲に藤井フミヤの「ＴＲＵＥ　ＬＯＶＥ」（平成５年、編曲）など。血液型Ａ。

<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://www.1moteko.net/" onclick="return clickCount(81953, 64);">２３年間まったく男に相手にされなかった負け組女が、たった半年で１３人の男性に告白された！究極の恋愛術！【モテない女からモテる女へ～５分で男に恋をさせる魔法～】</a>

■【<strong>結婚</strong>】<strong>松たか子</strong>関連記事
◇年の差１６歳！<strong>松たか子</strong>がミュージシャン<strong>佐橋佳幸</strong>と電撃入籍

女優の<strong>松たか子</strong>（３０）が２８日、１６歳年上のミュージシャン、<strong>佐橋佳幸</strong>（４６）と入籍した。６年越しの交際を実らせた松は「お互いに尊敬し合い、時間を重ねてゆくための私達なりの結論です」と報道各社に文書で報告。佐橋は平成１０年に一般人の女性との離婚歴があり、今回会見や挙式、披露宴などは行わない。松の妊娠もないという。また、父で歌舞伎俳優の松本幸四郎（６５）らファミリーが祝福のコメントを寄せた。

松は平成１３年、自身の全国ツアーに佐橋が参加したことがきっかけで交際を開始。今年４月の最新アルバム「Ｃｈｅｒｉｓｈ　Ｙｏｕ」にも佐橋が参加するなど、順調に交際を続けてきた。

そして９月末ごろ、松は所属事務所の社長に結婚を報告。年末の大安を選び、２８日、佐橋の親族が都内の区役所に婚姻届を提出した。

松はこの日、報道各社に文書を送り、「過ごした時間の長さは、この際あまり問題ではなく、私にとってかけがえのない財産です」と６年に及ぶ交際期間を振り返るとともに、佐橋を「私の『<strong>松たか子</strong>』としての人生を尊重し、厳しさも含む愛情をもって共に歩いてくれる、最良のパートナーです」と紹介した。

関係者によると、佐橋は「温和な人柄で、若手からベテランまで幅広い世代の人から好かれています」という男性。佐橋もこの日、「お互いの未来へと続く道を照らし合いながら、力を合わせて努力してまいります」とのコメントを発表した。

２人については１１月３０日、一部スポーツ紙が「破局を乗り越え来春<strong>結婚</strong>」などと報じた。しかし松は「来春、という予定は当初からなく（中略）破局の後に復縁という展開もありません」と、同じ文書で報道の１つ１つを否定。ファンに向けてもこの日、自身のホームページで「事実とは異なった報道で、ご心配をおかけしていたかと思います」と謝罪した。

また、このＨＰ上では「お祝いの品々はご遠慮したいと思います」と、交際範囲が広い梨園の出ならではの、異例の注意書きも。結婚会見や挙式、披露宴は行わない予定で、２人静かに、初めての夫婦での年末年始を過ごすという。

★父・幸四郎「夢を見ているようだ」

父の松本幸四郎が嫁ぐ娘に感動のメッセージを発表した。

「隆子、<strong>結婚</strong>おめでとう。白状すると隆子が嫁に行くなんて、お父さん考えたこともなかった。生まれた時、両手で抱っこした赤ん坊の隆子のかわいい笑顔と小さな手足のぬくもりを思い出すと今、お父さんは夢を見ているようだ。もし、お父さんの目が涙で光っていたら、それは今まで一緒に過ごした思い出と、隆子への感謝の気持ちだと思ってくれ」。手塩にかけた３０年の想いがあふれていた。

兄の歌舞伎俳優、市川染五郎（３４）は「これからも兄として支えていきたいと思っています」と宣言。姉の女優、松本紀保（３６）も「お互いを信頼し高めあえる『運命の人』に会えた妹を心から祝福します」と喜びのコメントを寄せた。

◆映画「ＨＥＲＯ」などで松と共演したＳＭＡＰ・木村拓哉（３５）
「めでたい　めでたい　めでたい！」

◆同・大橋卓弥（２９）
「ご<strong>結婚</strong>おめでとうございます！ゴールインですか！本当におめでとうございます！これからも素敵なお二人でいてください！末永くお幸せに…」
（サンスポより引用）]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/12/post_69.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/12/post_69.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ドラマ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バラエティ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性タレント</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性歌手</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画・舞台</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 05:12:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【離婚】大河内志保【画像】</title>
         <description><![CDATA[<h3>【離婚】大河内志保【画像】</h3>

元プロ野球選手の<strong>新庄</strong>剛志（３５）の妻で、元タレントの志保さん（３６）が<strong>離婚</strong>した事が28日わかった。
つい先日テレビでカジキマグロを釣っていた<strong>新庄</strong>さん、<strong>離婚</strong>してしまったのですね。<strong>離婚</strong>の原因ははっきりと明かされていないが、実際どうなんでしょうか。<strong>新庄</strong>モテるんだろうしなぁ・・・。奥さんは家に帰ってこないと心配しちゃうだろうな。と勝手に想像しちゃってますが、喧嘩別れとかではなく、なんでも友人関係に戻るのだとか。お二人にしか分からない事情という奴があるんでしょう・・・。
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://kkatu.com/top/" onclick="return clickCount(81953, 14328);">【返金保障付き！】「こんな私でも、もてる女に劇変するなんて・・・」　男が本当に考えていることを理解し、意中の彼を一瞬でふりむかせるモテ女の法則。</a>
■【<strong>離婚</strong>】<strong>大河内志保</strong>【<strong>画像</strong>】
<img alt="【離婚】大河内志保【画像】
" src="http://www.japanavi.biz/img/shiho.jpg" width="107" height="147" />
◇<strong>大河内</strong><strong>志保</strong>
<strong>大河内志保</strong>（おおこうち しほ、本名同じ、1971年10月31日 - ）は東京都出身のタレント。

1992年に本名で、クラリオン主催のキャンペーンガール「クラリオンガール」に選ばれて芸能界入り。主としてグラビアアイドルとして雑誌や写真集、テレビなど多方面で活躍した。

2000年に当時阪神タイガースに在籍した<strong>新庄</strong>剛志と結婚し、芸能界を引退したが、2006年限りで現役引退を表明した夫に合わせるかのように2005年に芸能界復帰（その際は夫の姓を使い<strong>新庄</strong>志保として）。夫婦揃ってタレント活動を行っていたが、2007年12月28日に<strong>離婚</strong>したことが<strong>新庄</strong>の公式サイトで発表された。<strong>離婚</strong>後は旧姓に戻して芸能活動。

◇<strong>新庄</strong>剛志
<strong>新庄</strong> 剛志（しんじょう つよし、1972年1月28日 - ）は、阪神タイガース、ニューヨーク・メッツ、サンフランシスコ・ジャイアンツ、北海道日本ハムファイターズに所属していた元プロ野球選手で、現在はタレントである。長崎県下県郡美津島町（現対馬市）生まれ。出身地は福岡市南区寺塚。

現役時代の主な守備位置は外野手、たいていは中堅手だった。阪神タイガースで11年プレーした後、メジャーリーグに挑戦。2004年から日本プロ野球に帰り、北海道日本ハムファイターズに入団した。2006年にチームの25年ぶりのリーグ優勝、44年ぶりの日本一を見届け引退した。元妻は東京都出身で1992年クラリオンガールだった新庄志保（旧姓：大河内）。日本ハム時代の登録名は「SHINJO」。

<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script>
<a href="http://kkatu.com/top/" onclick="return clickCount(81953, 14328);">【返金保障付き！】「こんな私でも、もてる女に劇変するなんて・・・」　男が本当に考えていることを理解し、意中の彼を一瞬でふりむかせるモテ女の法則。</a>

■【<strong>離婚</strong>】<strong>大河内志保</strong>関連記事
◇＜<strong>新庄</strong>剛志＞元タレントの志保さんと<strong>離婚</strong>
元プロ野球選手の<strong>新庄</strong>剛志さん（３５）が、元タレントの志保さん（３６）と<strong>離婚</strong>したことが２８日分かった。同日、<strong>新庄</strong>さんの公式ホームページで発表した。　

<strong>新庄</strong>さんは、８９年にドラフト５位で阪神タイガースに入団。強肩、強打の外野手として活躍し、０１年には米メジャーリーグのメッツに移籍。０４年には日本ハムに移籍し、０６年に引退した。志保さんは、クラリオンのイメージガール「’９２クラリオンガール」に選ばれて芸能界入り。２人は００年に結婚した。

<strong>新庄</strong>さんは、「本日をもって、<strong>新庄</strong>剛志・<strong>大河内志保</strong>は夫婦の関係を解消して友人関係に戻り、別々の人生を歩く事になりました」と<strong>離婚</strong>を報告。「野球人生を卒業し、第２の人生を迎えてるわけですが、ただ、ただ自分のわがままで色々な事に挑戦したいという、それだけの思いで二人で話し合い、別々の人生を歩くことを納得してもらえました！」と<strong>離婚</strong>理由を説明している。　

また、志保さんは「１５年間沢山の夢を与えてくれてとても感謝しています。これからは陰ながら応援して行くと共に、私自身も彼から新しい人生をプレゼントして頂いたと思い、これからの人生を大切に歩んで行きたいと思います」と結婚生活を振り返っている。
（Ｙａｈｏｏニュースより引用）→http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071228-00000019-maiall-ent]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/12/post_67.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/12/post_67.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性タレント</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 04:37:41 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【2008カレンダー】西山茉希（にしやま・まき）【ＣａｎＣａｍモデル】</title>
         <description><![CDATA[<h3>【2008カレンダー】西山茉希（にしやま・まき）【ＣａｎＣａｍモデル】</h3>

人気女性ファッション雑誌「<strong>ＣａｎＣａｍ</strong>」の専属<strong>モデル</strong>、<strong>西山茉希</strong>さん。最近ではバラエティーでも人気ですよね。その<strong>西山茉希</strong>さんの<strong>2008</strong>年<strong>カレンダー</strong>が結構売れてるらしい。蛯原友里、山田優の後輩になるが「<strong>ＣａｎＣａｍ</strong>」でもピンで表紙になるなど、先輩に続けと言わんばかりの活躍ぶりだ。<strong>西山茉希</strong>さんの活躍に注目したい。

■<strong>西山茉希</strong>（にしやま・まき）<strong>画像</strong>
<img alt="西山茉希 画像" src="http://www.japanavi.biz/img/nishiyamamaki.jpg" width="288" height="192" />

■<strong>西山茉希</strong>（にしやま・まき）プロフィール
生年月日・・・　　　　　1985年11月16日生まれ
出身・・・　　　　　　　　新潟県長岡市（新潟県立長岡大手高等学校卒業）
家族構成・・・　　　　　父・母・兄・弟
血液型・・・　　　　　　　Ｏ型
身長・・・　　　　　　　　168ｃｍ
体重・・・　　　　　　　　48ｋｇ
ｽﾘｰｻｲｽﾞ・・・　　　　　　Ｂ82　Ｗ58　Ｈ85
趣味・・・　　　　　　　　料理、デザイン、文を書くこと（日記等）など
憧れの人・・・　　　　　梨花

■<strong>西山茉希</strong>出演
◇ＴＶ
・SRS（2006年6月 - 、フジテレビ） - レギュラーMC 5代目格闘ビジュアルクイーン 
・ダウンタウンDX（よみうりテレビ）ゲスト出演 
・未来予報201X（日本テレビ）ゲスト出演 
・浜ちゃんと!（よみうりテレビ）ゲスト出演 
・ナイナイサイズ!（日本テレビ系列）ゲスト出演 
・世界一受けたい授業（日本テレビ）ゲスト出演 
・ジャンクSPORTS（フジテレビ系列）ゲスト出演 
・ブルブルアンタッチャブル（ABCテレビ）ゲスト出演 
・カートゥンKAT-TUN（日本テレビ系列）ゲスト出演 
・メレンゲの気持ち（日本テレビ）ゲスト出演 
・恋のから騒ぎ（日本テレビ系列）ゲスト出演 
・くちコミ☆ジョニー!（2007年10月 - 、日本テレビ） - 火曜日レギュラー 
・Music Lovers（日本テレビ系列）ゲスト出演 
◇映画
・7月24日通りのクリスマス（2006年11月、東宝） - 市井菜月 役 
・ハミングライフ（2007年1月、フロンティアワークス） - 桜木藍 役 
・ドルフィンブルー ～フジもういちど宙へ～（2007年7月、松竹） - 青山陽子 役 
◇ＣＭ
・ニベア花王 8×4Kirei（2006年～） 
・ソニー・ミュージックコンピレーションCD　『クリスマス・ストーリー』（2006年） 
・NTTドコモ東海 デコメール「カンタン入力」編・「容量たっぷり」篇（2006年） 
・JR東日本 ちばデスティネーションキャンペーン　「春へ近道」編（2007年） 
・ダイキン工業 うるるとさらら（2007年） 
・ジェムケリー 「Cultura(クゥルトゥーラ)」（2007年） 
・オリックス自動車 いまのりくん2年コース（2007年） 
・大喜 朝摘みローズ天然水（2007年） 

■<strong>西山茉希</strong>　<strong>2008</strong><strong>カレンダー</strong>
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=akubi000-22&o=9&p=8&l=as1&asins=409105742X&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr&npa=1" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/11/2008.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/11/2008.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性タレント</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 21:18:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>黒木メイサ【画像】</title>
         <description><![CDATA[<h3>黒木メイサ【画像】</h3>

ＪＪのモデルというステイタスを持ちながら、ファッションモデルという枠を超えて最近では女優業でも頭角を現しつつある<strong>黒木メイサ</strong>さん。キレイなお姉さんというイメージにして、まだ１９才というのが驚きですよね。今後益々の活躍を期待してます。

■<strong>黒木メイサ</strong>
◇<strong>黒木メイサ</strong>【<strong>画像</strong>】
<img alt="黒木メイサ【画像】" src="http://www.japanavi.biz/img/meisa.jpg" width="211" height="313" />

◇<strong>黒木メイサ</strong> プロフィール
<strong>黒木メイサ</strong>（本名：島袋さつき）は、沖縄県名護市辺野古出身の女優、ファッションモデル。スウィートパワー所属。沖縄アクターズスクールにも過去在籍。ファッション雑誌『JJ』などのモデルとして活躍しているが、最近では女優業にも進出し、ドラマ・映画に出演するなど活動の場を広げている。1988年5月28日生まれ、血液型Ａ型、身長１６５ｃｍ、体重５４ｋｇ、スリーサイズはＢ８０Ｗ５８Ｈ８２．

■<strong>黒木メイサ</strong> 最近のニュース
◇<strong>黒木メイサ</strong>　世界で舞う　日中合作映画「昴」でバレリーナ
女優の<strong>黒木メイサ</strong>（１９）が世界進出をかけてバレリーナ役に挑戦。単独初主演となる日中合作映画「昴－スバル－」（リー・チーガイ監督、２００９年公開予定）の撮影現場がこのほど、中国・上海市内のスタジオで公開された。同作はアジア各国での公開予定に加えて、アジア以外からも関心を集めており、黒木にとって一気に世界進出をねらえる作品となりそうだ。

原作は曽田正人氏の大ヒット漫画。過酷なバレエの世界に挑む天才少女ダンサー、宮本すばるの成長を描く。実写映画化に挑むのは、米アカデミー賞４部門制覇の「グリーン・デスティニー」、「ＨＥＲＯ」（ジェット・リー主演）など、数々の映画製作で世界的な評価を得た香港のプロデューサー、ビル・コン氏。

来年の北京五輪、２０１０年の上海万博を見据えた“景気づけ”の意味合いもあって、ビル氏はあくまで上海での一部撮影にこだわったうえで、ヒロイン・すばる役として黒木に白羽の矢を立てた。

６日に上海で会見したビル氏は、黒木について「世界の観客にアピールできる顔だ。ヒロイン探しは手間取ったが、彼女に会ってすぐ決めた」と絶賛。「（世界的に活躍する中国の女優の）チャン・ツィイーの次は黒木メイサ」と言うほどの肩入れようだ。

まさに大抜てきの黒木はダンスが得意だが、バレエの経験がなく、６月から特訓を開始。「レッスン中は何度か泣きそうになった。最初は専門用語もわからないし、周りのダンサーときっちり動きを合わせなければならないのは大変だった。筋肉痛もすごかった」とこぼした。

劇中、すばるをバックアップする小劇場のオーナー役が、桃井かおり（５５）。桃井は、１２歳から英国ロイヤルバレエアカデミーに留学した経験があり、その桃井もビル氏も、撮影に取り組む黒木の姿勢を高く評価した。

撮影現場は、日本語、中国語、英語が飛び交う刺激的な場。黒木は「世界進出の実感はわかないが、撮影のないときでも勉強になっているし、毎日が楽しい。今はこれから撮影する（クライマックスの）バレエコンクールのシーンで頭がいっぱい」と笑った。

１２月上旬クランクアップの予定。（丸山秀人）
（東京中日スポーツより引用）

]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/11/post_68.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/11/post_68.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性タレント</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画・舞台</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Nov 2007 10:46:27 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>神田うの結婚</title>
         <description><![CDATA[<h3>神田うの結婚</h3>

<strong>神田うの</strong>（３２）が<strong>結婚</strong>！！相手はレジャー産業の社長、西村拓郎氏（３７）。久しぶりに派手な<strong>披露宴</strong>でしたね。本当におめでとうございます。

■<strong>神田うの</strong><strong>結婚</strong><strong>披露宴</strong><strong>画像</strong>
◇西村拓郎さんと<strong>神田うの</strong>さん
<img alt="神田うの結婚披露宴画像" src="http://www.japanavi.biz/img/uno1.jpg" width="144" height="96" />
◇<strong>神田うの</strong>さん
<img alt="神田うの結婚披露宴画像" src="http://www.japanavi.biz/img/uno2.jpg" width="144" height="96" />

■<strong>神田うの</strong><strong>結婚</strong>関連記事
◇<strong>神田うの</strong>　ド派手フィーバー<strong>披露宴</strong>
タレントの<strong>神田うの</strong>（３２）とレジャー産業グループの西村拓郎社長（３７）の挙式・<strong>披露宴</strong>が大安の８日、明治神宮（渋谷区）とホテルニューオータニ（千代田区）でそれぞれ行われた。総額６億円の豪華<strong>披露宴</strong>には７７７人が出席。うのが企画し「感謝祭」と銘打たれ、ファッションショーには新婦自ら出演。親友の美川憲一（６１）が「愛の讃歌」を披露するなど、うのの交友関係の深さを示すものとなった。 

ニューオータニで行われた<strong>披露宴</strong>は、うのがデザイナーを務めるウエディングブランド「シェーナ・ドゥーノ」のショーに一変。１５人のモデルに加え新婦自ら出演、キャットウオークで彩った。

２点の新作を含むドレス３点を披露。ラストで西村氏と腕を組みながら登場すると、招待客７７１人が拍手喝采。６人が欠席したため、うのが考えていた７７７人とはいかなかったが、大フィーバーのド派手な“舞台”となった。

<strong>披露宴</strong>はうのの完全プロデュース。「３２年の人生で多くの人にお世話になった」という思いから「感謝祭」と名付けた。料理や引き出物、高さ４・７メートルのウエディングケーキ…。ストッキングやジュエリーなどもプロデュースしてきたこだわりは異常なほどで「（料理は）何度も試食を重ねてきりがなかった」（関係者）という。

そんなうのの思いに友人たちも応えた。親友で、同日午前に明治神宮で執り行われた挙式に両家に交じって出席した美川が「愛の讃歌」で祝福。華道家の假屋崎省吾（４８）が生け花で会場を彩り、歌手の大黒摩季（３７）はこの日のためにバラード「Ｆｏｒｅｖｅｒ　Ｒｏｓｅ」を書き下ろし新郎新婦にささげた。美川は「１９歳からずっと見てきたので感無量です」と研ナオコ（５４）らとひと安心の様子。

挙式後に単独で会見したうのは「（<strong>結婚</strong>した実感は）まったくありません」とあっけらかん。「（指輪交換で）彼が間違って小指に入れたんです。２度ハメたんですよ～。三三九度のときは（酒を）ちょっとしかついでくれないので“もっとついで～”って思った」と相変わらずの奔放さだ。

それでも、やはり<strong>披露宴</strong>はラストで感動の最高潮に。「母からは、花束とか手紙は湿っぽくなるからやめてと言われていたけど、その約束を破っても一言だけ感謝の言葉を言いたい。ありがとう」。列席者はみんな泣き、新婦もつられて、この日初めて涙した。

次回の大安となる１３日に婚姻届を提出。晴れて「西村うの」となる。
（スポニチより引用）]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/10/post_66.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/10/post_66.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性タレント</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Oct 2007 09:06:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【ＡＣＬ準決勝】浦和レッズがアウェーで２－２ドロー</title>
         <description><![CDATA[<h3>【ＡＣＬ準決勝】浦和レッズがアウェーで２－２ドロー</h3>

盛り上がってきました！<strong>ＡＣＬ</strong>！日本代表戦よりも面白いかもしれません！<strong>浦和レッズ</strong>がやってくれました。達也は大舞台で強いですよね。同点に追いつかれたのは残念ですが、連戦の疲れか選手達を責めるのは酷でしょう。アウェーでの価値ある引き分けだと思います。次戦は我らが埼玉スタジアム。きっと決勝まで行ってくれる事と信じてます。決勝戦は地上波ゴールデンで放送するかもしれないとの事ですし、全国的な応援を期待しましょう。Ｗｅ　are Reds！！

■【<strong>ＡＣＬ</strong>準決勝】<strong>浦和レッズ</strong>がアウェーで２－２ドロー関連記事
◇浦和、アウエーで２－２引き分け！　<strong>ＡＣＬ</strong>準決勝第１戦
サッカーのアジアクラブ王者を決めるアジア・チャンピオンズリーグ（<strong>ＡＣＬ</strong>）は３日、ソウル近郊の炭川総合運動場でホームアンドアウエー方式の準決勝第１戦を行い、昨季Ｊリーグ王者の浦和がアウエーで城南（韓国）と２－２で引き分けた。

前半にミスから失点した浦和は後半８分、ポンテのセンタリングを田中達が頭で押し込み同点。２１分にはワシントンが倒されて得たＰＫをポンテが決めて勝ち越した。だが終盤に追いつかれた。

第２戦は２４日に埼玉スタジアムで行われる。試合は２試合の合計スコアで争われ、並んだ場合はアウエーゴール数が多いチームが勝ち上がる。浦和は勝つか、１－１以下の引き分けで決勝進出が決まる。

準決勝のもう１試合はセパハン（イラン）－アルワハダ（アラブ首長国連邦）が３日（日本時間４日未明）に対戦。（共同）

★浦和、敵地で大きな２得点

浦和が敵地の悪条件の中でタフに戦い、貴重な引き分けに持ち込んだ。２得点を挙げての引き分けは、合計スコアで並んだ場合、アウエーゴール数が優先されるため、この大会では大きな優位。終盤の城南の猛攻をしのぎ続けた闘莉王は「ただの引き分けじゃない。２点取れたことが大きい」と確かな手応えを口にした。

アジア王者を目指す戦いの中で培った、たくましい対応力だった。芝の状況は見た目以上に悪く、雨も降った。前半１１分に坪井のミスから早々に失点。攻め立てる城南の圧力に浮足立ってもおかしくない展開だったが、ここからの対応が見事だった。相手へのマークを強め、試合を落ち着かせると後半８分に、ポンテの右クロスを田中達が頭で合わせ同点。焦る相手から２１分にはポンテがＰＫを決めて勝ち越した。

終盤交代出場した堀之内も守備を引き締めた。同点にはされたが、５バック気味でなりふり構わずに守り、試合を終わらせた。アジアの舞台で勝負強さを発揮する田中達は「これで完ぺきに僕らが優位で第２戦に入れる」と充実の表情。第２戦はホーム。アジア屈指の熱狂的なサポーターが決勝の舞台に浦和を押し上げる。（共同）
（sanspoより引用）

◇浦和がアウエーゴール２発で引き分け…<strong>ＡＣＬ</strong>準決勝第１戦
◆<strong>ＡＣＬ</strong>準々決勝第１戦　城南一和２―２浦和（３日、炭川総合運動場）　ホームアンドアウエー方式の準決勝第１戦は、昨季Ｊリーグ王者の浦和がアウエーで城南（韓国）と２―２で引き分けた。

前半１１分に坪井のミスから失点した浦和は後半８分、ポンテのセンタリングを田中達が頭で押し込み同点。２１分にはワシントンが倒されて得たＰＫをポンテが決めて勝ち越し。終盤に追いつかれた。

終盤の城南の猛攻をしのぎ続けた闘莉王は「ただの引き分けじゃない。２点取れたことが大きい」と確かな手応えを口にした。

終盤交代出場した堀之内も守備を引き締めた。同点にはされたが、５バック気味でなりふり構わずに守り、試合を終わらせた。田中達は「これで完ぺきに僕らが優位で第２戦に入れる」と充実の表情だった。

第２戦は２４日に埼玉スタジアムで行われる。試合は２試合の合計スコアで争われ、並んだ場合はアウエーゴール数が多いチームが勝ち上がる。浦和は勝つか、１―１以下の引き分けで決勝進出が決まる。

浦和・オジェック監督「いい結果を残せて良かった。誰か一人の選手でなくチームとして浦和が素晴らしかった」
（スポーツ報知より引用）
]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/10/post_65.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/10/post_65.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スポーツ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Oct 2007 23:28:24 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>朝青龍回復順調！？</title>
         <description><![CDATA[<H3>朝青龍回復順調！？</H3>

<strong>朝青龍</strong><strong>回復</strong>順調！？<strong>朝青龍</strong>が<strong>回復</strong>に向けてホジルトの温泉施設などを頻繁に訪れている。カメラに映し出されるその表情は、日本を出国する時とは明らかに違う。早く健康になって欲しいものだ。

■ホジルトの温泉施設を訪れる<strong>朝青龍</strong>

<img alt="朝青龍回復" src="http://www.japanavi.biz/img/asasho.jpg" width="288" height="192" />

■<strong>朝青龍</strong><strong>回復</strong>順調！？関連記事
◇【大相撲】<strong>朝青龍</strong>４日連続温泉治療…高砂親方に連絡なし
「解離性障害」と診断され母国モンゴルで療養中の横綱<strong>朝青龍</strong>（２６）について、師匠の高砂親方（５１）＝元大関朝潮＝は１５日、「（現地から）連絡はないが、（温泉）治療に行っているでしょう」とした。関係者によると、朝青龍はこの日もハラホリンの宿泊施設から約５０キロ離れたホジルトの温泉療養地で４日連続で腰、ひじの治療を受けた。
（9.16サンスポより引用）

◇【大相撲】<strong>朝青龍</strong>、冬巡業参加濃厚－体調の<strong>回復</strong>が順調なら
「解離性障害」と診断され母国モンゴルで療養中の横綱<strong>朝青龍</strong>（２６）が、体調の<strong>回復</strong>が順調なら九州場所後の１２月の冬巡業に参加することが１６日、濃厚となった。

日本相撲協会はこの日までに冬巡業の日程を発表。２日が大分・豊後大野市、３日が福岡・柳川市、４日が熊本・天草市で開催される。１０月以降に日本に戻る予定の朝青龍は、１１月の九州場所千秋楽で謹慎処分が解ける。北の湖理事長（元横綱）は「体調が十分であれば、冬巡業は出られるだろう。１月の初場所に向けて体をつくり、けいこをしっかり積んでほしい」と、師匠の高砂親方（元大関朝潮）も「冬巡業には出なければいけない」とした。

関係者によると、朝青龍はこの日、ハラホリンの宿泊施設から約５０キロ離れたホジルトの温泉療養地には姿を見せず、５日ぶりに腰、ひじの治療は行わなかった。
（9.17サンスポより引用）

◇【大相撲】北の湖理事長が<strong>朝青龍</strong>に指令！１１月にけいこ再開
「解離性障害」と診断されモンゴルで帰国療養中の<strong>朝青龍</strong>について、日本相撲協会の北の湖理事長（５４）＝元横綱＝は１７日、１１月の九州場所で福岡入りする高砂部屋に帯同してけいこを行う必要があると指摘した。

<strong>朝青龍</strong>は、秋、九州の２場所出場停止処分を受け、九州場所千秋楽の１１月２５日まで謹慎中の身だが、「けいこができれば九州に帯同して、けいこした方がいい」と話した。出げいこも認める方向で、福岡市内の高砂部屋から他の部屋へ出向くことにも理解を示した。

北の湖理事長は<strong>朝青龍</strong>の現状について「精神的に落ち着いたのでは。家族や身内がいてなごんだのだろう」とした。<strong>朝青龍</strong>は１０月中旬に再来日する予定だが、同理事長は「（８月から）２カ月けいこしてないのと一緒。（体を）戻すのに２カ月かかる」と、出場解禁となる来年１月の初場所での完全復活へ、１１月のけいこ再開と１２月の冬巡業参加を条件に挙げた。

★今月中にトレ再開

<strong>朝青龍</strong>の師匠、高砂親方（５１）＝元大関朝潮＝は１７日、「モンゴルでも体を動かせる。日本に帰る前に、それもある程度必要だろう」と話し、<strong>朝青龍</strong>が今月中にもモンゴルで下半身などの体力トレーニングに入ることを示唆した。関係者によると、<strong>朝青龍</strong>はこの日も、滞在するハラホリンの宿泊施設から約５０キロ離れたホジルトの温泉施設で、腰、ひじの治療を受けた。
（9.18サンスポより引用）

]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/09/post_64.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/09/post_64.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スポーツ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">男性タレント</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 11:39:45 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>和泉元彌 羽野晶紀 離婚なの？</title>
         <description><![CDATA[<h3>和泉元彌 羽野晶紀 離婚なの？</h3>

一部報道で<strong>和泉元彌</strong>さんと<strong>羽野晶紀</strong>さんが<strong>離婚</strong>じゃないかと報じられてたけど、どうなんすかね。昨日は<strong>和泉元彌</strong> さん本人と節子ママが揃って<strong>離婚</strong>報道を否定してましたよね。

なんだかテレビに出る時はいつもネガティブな話題でかわいそう。「空中元彌チョップ」がなんたらという話題でワイドショーに出てた時が最近じゃ一番楽しそうだったかな。

■<strong>離婚</strong>報道の真相を語る<strong>和泉元彌</strong>さん

<img alt="離婚報道の真相を語る和泉元彌さん" src="http://www.japanavi.biz/img/motoya.jpg" width="288" height="192" />

■<strong>和泉元彌</strong>プロフィール

<strong>和泉 元彌</strong>（いずみ もとや） 本名:山脇 元彌（やまわき もとひさ、1974年（昭和49年）6月4日 - ） 狂言師、俳優。東京都板橋区出身。明照幼稚園年少部、青山学院幼稚園、初等部、中等部、高等部から、1993年、青山学院大学文学部日本文学科に入学、2001年卒業。血液型A型。身長168.5cm。妻は女優の<strong>羽野晶紀</strong>。

■<strong>羽野晶紀</strong>プロフィール

<strong>羽野 晶紀</strong>（はの あき、本名：山脇　晶（あき）（旧姓：羽野）1968年8月22日 - ）は、京都府宇治市出身の女優、タレント。京都府立西宇治高等学校卒業、大阪芸術大学芸術学部舞台芸術学科中退。血液型B型。2002年1月に狂言師<strong>和泉元彌</strong>と結婚。2児の母である。

■<strong>和泉元彌</strong>さん、これまでの騒動

◇ダブルブッキングとドタキャン騒動

2002年2月24日、長野県丸子町文化会館での公演は、夜のソルトレイクオリンピックにテレビ出演のため早退。姉が舞台で「元彌を見たい方は、あとはテレビでご覧下さい」と挨拶。公演後、アンケートの半分以上が「金を返せ!」だった。

同年3月19日、北海道音更町文化センターでの公演は、当日になって発熱を理由にドタキャン。会場窓口には苦情が相次いだが、病気のはずの本人は、同日夜、TBSの生放送番組（世界フィギュア長野大会）に出演。元気な顔を見せていた。

こういったトラブルは後を絶たず、テレビのワイドショーやスポーツ紙は、連日、ダブルブッキング、ドタキャン、遅刻、早退と、トラブルメーカーとしての元彌を取り上げた。和泉節子はテレビで、これらダブルブッキングについて、「TBSさんがヘリコプター代負担してまで宗家に出て欲しいと、元彌はもう、そこまできてるんですよ」「時空を超えて活躍するところまで来てるんです」「イギリス・中国・アメリカと世界を股にかけさせていただいています」と迷言連発。加えて「宗家継承騒動」や姉の「三宅藤九郎襲名問題」など和泉家の闇の部分が日本中に曝された。

2002年4月22日のスポーツ紙によると、近畿日本ツーリストが奈良・東大寺で、元彌の狂言鑑賞とパーティーを組んだツアー「東大寺・和泉元彌・狂言の夕べ」には、募集定員最少200人の募集に30人しか申し込みがなく、パーティーは中止（同社が野村萬斎で組んだ同じツアーには500人が集まったという）。

2001年3月から、元彌がイメージキャラクターを務めていた「あいおい損保」のCMは、営業現場で顧客から苦情が寄せられたことから2002年5月、元彌の出ているTVCMや新聞広告を契約途中で打ち切った。紳士服の「アオキインターナショナル」も、元彌との契約更新をやめた。

相次ぐトラブルを重く見た全国公立文化施設協会内からも怒りが噴出。文化施設や公共ホールの中には元彌の公演を開催しないことを決めた所も少なくない。また能楽師以外の芸能人からもイメージダウンになるからと同じ舞台に立つことを拒否されることもある。

和泉家による狂言の公演は、自主公演や地方のイベントを合わせても、1ヶ月平均1～2回と激減した。この公演回数では、さすがにダブルブッキングは無くなった。しかし、自主公演では今もトラブルが絶えない。

◇ “金欠”騒動

自宅兼事務所近くのマンションとアパートの家賃、2軒合わせて約 236万円を滞納。自宅近くの駐車場代金は契約時から一度も支払われず退去させられ、27カ月分、54万円は未納のまま。次に借りた駐車場も 5ヶ月分約 15万円滞納で退去させられ、未納のまま。 電話料金も滞納で止められ、つながらないなどと、深刻な“金欠”ぶりを伺わせた。和泉節子はテレビやスポーツ紙のインタビューに、「すべて事実無根でございます。差し押さえにはなっておりません。電話は、わざとかからないようにしてるんです。」等と答えていた

◇ホームページの閉鎖と再開

2007年6月1日昼前、和泉宗家の公式ホームページ「BLUE HEAVEN」が閉鎖され、アクセス出来なくなった。

「BLUE HEAVEN」は、2005年4月14日より、公演情報、チケットの販売、狂言教室の案内等の他、写真やブログを公開していた。元彌自身が数日おきに更新し、公演や家族の写真、日記を掲載していたが、2007年4月23日を最後に更新が止まり、ネットの掲示板では「プロバイダー代金が未納では」等と憶測も書き込まれていた。

ドメイン名「IZUMIMOTOYA.JP」の有効期限は 2007年5月31日であったが、5月15日、31日、6月1日と3度、更新の申し込みだけをするものの更新料は未納のため、使用は出来ない状態になっていた。

6月6日には、日刊スポーツに、「和泉元彌金欠？公式ホームページ閉鎖」の記事まで掲載され、「ドメイン管理会社によると、理由は不明だが6月に入って廃止届けが出された…」という。

検索サイトへの登録も抹消されており、検索をしても結果として表示されなくなっていた。

その後、6月11日午前11時46分、ドメイン名の更新料が支払われ、有効期限は2008年5月31日まで延長された。更に17日午前1時5分、「BLUE HEAVEN」は再開した。元彌は同ホームページで、「機械の不具合にドメイン更新時期が重なる」トラブルだった、と事実と異なる説明をしている。

◇プロレス進出

2005年10月、元彌は記者会見を開き、「今後は狂言の世界で培った『狂言力』を生かし、本場アメリカのエンターテイメントプロレスに挑戦したい」と、電撃的にプロレス参戦を発表した。

2005年11月3日、横浜アリーナで開催のハッスルマニアでプロレスデビュー。

元彌専属の応援団として、和泉節子率いる「セッチー鬼瓦軍団」も登場。「鬼瓦」とは、ある大名が鬼瓦を見て故郷の妻を思い出すという有名な狂言の演目。「セッチー鬼瓦せんべい」（6枚1000円）は当日10分で完売した。

元彌は、「ダブルブッキングでも遅刻でもござらん。開場前からずっと上で待っておったのじゃ」と叫びつつヘリコプターの爆音とともに金色の派手な衣装で登場、満員の会場を沸かせた。

試合では、まず対戦相手の元WWE所属レスラー鈴木健想との攻防を展開、プロレスの師であるAKIRAの援護、健想の妻浩子のパウダー攻撃の誤爆を挿んで、最後に「空中元彌チョップ」を連発してピンフォールを奪うというブックを完璧に遂行。観客を魅了した。

プロレスとしては完成度の高い試合であり、エンターテイナーとしての元彌はファンを熱狂させた。元彌は、「あくまでエンターテイメントの一環で、プロレスではなく、『狂言』というエンターテイメントの延長である」と発言している。

前もって決めた試合の段取りや筋書きどおりに展開する、アングル主導のプロレスは、エンターテイメントとして長くファンの支持を得ており、プロレス興行としては大成功であった。しかし、TBS「アッコにおまかせ! 」で和田アキ子が、「絶対ヤラセ。バカみたい」を連発するなど、マスコミや世間一般での評価は低かった。

◇逮捕

2005年11月24日、元彌は、2年半もの間、計6回にわたる駐車違反の出頭要請に応じなかったとして、道路交通法違反の容疑で警視庁に逮捕された。警視庁交通執行課に出向いた元彌は2時間半ほど拘束され、その場で東京簡易裁判所から略式命令を受け、罰金1万円を払って即日釈放となった。本人は「忙しくて時間がなかった」とコメント。翌25日、報道各社は「狂言師でプロレスラーの和泉元彌容疑者」「和泉狂言師」などといった肩書きを使ってこのニュースを報じた。数ヵ月後に発売された女性雑誌において、この事件を振り返り、「全て私の責任であり、弁解の余地もない」と自らの非を認めている。

◇所得隠し疑惑

2006年6月27日、<strong>和泉元彌</strong>らの公演に関する事業運営を行う会社「株式会社和泉宗家」が、東京国税局に2003年度までの5年間で2億円以上の申告漏れを指摘された。そのうち約1億5000万円は簿外口座に収入の一部を入れるなどの悪質な所得隠しであったという。 2003年度までの5年間といえば、週刊誌に、「ボッタクリ!ギャラは相場の5倍」などと書かれていた頃である。高額納税者番付では古典芸能部門で第1位と発表されたこともあった。

「株式会社和泉宗家」は母・節子が代表取締役。元彌と姉・祥子（三宅藤九郎）が取締役。姉・淳子が監査役である。

和泉節子はこの問題に関し、「税務調査が入り見解の相違があったことは事実だが、簿外口座などは存在しない」と悪質な所得隠しの疑惑を全面的に否定している。

これにともなう追徴課税は、重加算税などを含め1億円を越すといわれている。自宅兼事務所は、2006年6月29日に板橋区から、2006年10月27日には東京国税局から差し押さえを受けており、金銭的に厳しい状況にあることが明らかとなった。

◇接触事故

2006年7月13日、元彌が運転する車がファミリーレストランに駐車しようと左折したところ、後ろから走って来たバイクと接触。運転していた男子高生に1週間の軽傷を負わせた[8][9]。警察には和泉が通報。目白署より業務上過失傷害容疑で書類送検処分となった。19日、狂言公演終了後の謝罪会見では男子高生が同席。「17日に自宅に和泉が謝りに来た」「和泉とは以前から顔見知り」「心配してもらったり、狂言に招待してくれて嬉しい」と矢継ぎ早に説明した。被害者と加害者が同席という前代未聞の記者会見に現場は騒然となった。ちなみに今回の報道での肩書きは「狂言師の<strong>和泉元彌</strong>」。
（Ｗｉｋｉｐｅｄｉａより引用）

しっかし見れば見るほどトラブル続きで悲惨ですね。御祓いしたかな？]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/09/post_63.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/09/post_63.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">女性タレント</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">映画・舞台</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">男性タレント</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Sep 2007 03:41:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>遠藤農相辞任</title>
         <description><![CDATA[<h3>遠藤農相辞任</h3>

新生安倍内閣早くも崩壊か・・・。あまりにも早すぎる閣僚の辞任。考えてみれば<strong>農林水産大臣</strong>は誰しもがやりたくないと言われるこの内閣での鬼門。<strong>遠藤農相</strong>も就任当初からこの大臣だけはやりたくなかったと思わず口にする程だった。

折角上がった支持率に水を差すのは必至だ。結果を出さなければ行けなかったのに一体どうなってしまうのか。

閣僚の決定までに慎重に時間を費やし、所謂「身体検査」の徹底をしていたはずなのに、これは一体どういう事なのか。

当の<strong>遠藤農相</strong>の本音は実は辞任できて”ホッ”としているのかもしれない。
<strong>遠藤農相</strong><strong>辞任</strong>後の後任人事は難航必至だ。

<img alt="遠藤武彦" src="http://www.japanavi.biz/img/endou.jpg" width="140" height="180" />

■<strong>遠藤農相</strong><strong>辞任</strong>関連記事
＜<strong>遠藤農相</strong>＞３日に<strong>辞任</strong>　内閣改造１週間、<strong>補助金</strong>不正で引責

<strong>遠藤武彦</strong>農相は組合長を務める農業共済組合による<strong>補助金</strong>の<strong>不正受給</strong>問題の責任を取り<strong>辞任</strong>する意向を固め、与謝野馨官房長官に２日、その旨を伝えた。<strong>遠藤農相</strong>は３日午前、首相官邸で安倍晋三首相と会談後に<strong>辞任</strong>を正式表明する。野党が農相の問責決議案提出を検討するなど参院で与野党が逆転した臨時国会で追及する姿勢を示し、政府・与党内で早期<strong>辞任</strong>は不可避との見方が広がったためだ。改造内閣発足後、わずか１週間で閣僚が<strong>辞任</strong>に追い込まれる異例の事態で、首相の任命責任が問われることは必至。参院選惨敗で政権立て直しを図る安倍内閣に大きな打撃を与えることは確実だ。

<strong>遠藤農相</strong>の関係者によると２日夜、与謝野長官に「これ以上みっともないことにしたくない。やめたい」と辞意を伝えた。農水省などによると、遠藤農相は３日午前、<strong>不正受給</strong>した<strong>補助金</strong>のうち、国の直接負担分５０万円を返還したうえで、同省内で記者会見する予定だ。

昨年９月の安倍政権発足後、農相は環境相を兼務した若林正俊氏を除き、自殺した松岡利勝氏、不明朗な事務所費問題で安倍首相に更迭された後任の赤城徳彦氏に続き、事実上、３代連続での途中交代。後任人事は難航も予想されるが農相経験者の起用を軸に調整が進められる見通しだ。

<strong>遠藤農相</strong>の問題では、公明党の太田昭宏代表が２日、テレビの報道番組で「次から次へとこのような問題が出るのは残念だし情けない。国民から何をやっているんだということになる」と厳しく批判。与謝野長官も「これからこの事案がどう進展していくかも見極めないといけない。他に（新たな問題が）何もないことを確認する必要がある」と擁護を控えた。

与謝野長官は２日午後、東京都内のホテルで自民党の麻生太郎幹事長、大島理森国会対策委員長と対応を協議。野党の農相<strong>辞任</strong>要求を踏まえ、「早期の決着が望ましい」との認識で一致。同日夜、<strong>遠藤農相</strong>を東京都内のホテルに呼び、進退問題について協議していた。

<strong>遠藤農相</strong>は８２年「置賜（おきたま）農業共済組合」（山形県米沢市）の組合長に就任。同組合は９９年、自然災害による農作物被害などを補償する公的保険制度「農業共済」について申込書偽造などで１０５戸分を水増し不正請求。<strong>補助金</strong>を本来より約１１５万円多く受給していた。遠藤農相は１日の記者会見で事実関係を説明したうえで辞任は否定していた。

安倍政権では、農相のほか、行政改革担当相だった佐田玄一郎氏、防衛相だった久間章生氏も<strong>辞任</strong>しており、発足から１１カ月で５閣僚が不祥事などの事情で交代することになる。 
（毎日新聞よち引用）
]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/09/post_62.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/09/post_62.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Sep 2007 04:42:32 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【世界陸上】澤野大地【画像】</title>
         <description><![CDATA[<strong>世界陸上</strong>の男子棒高跳び、絶好調で臨んだはずの<strong>沢野大地</strong>が、まさかの記録なしでの落選だった。本人が一番悔しいと思うが、原因はなんと右ふくらはぎの痙攣なんだとか。よりによってこの大舞台で悔しいとは思いますが、前を向いて次の大会には元気な姿をまた見せて欲しいです。

■<strong>澤野大地</strong>【<strong>画像</strong>】

<img alt="澤野大地画像" src="http://www.japanavi.biz/img/32_sawano_03a.jpg" width="180" height="240" />

■<strong>澤野大地</strong>プロフィール
<strong>澤野 大地</strong>（さわの だいち、1980年9月16日 ）は、男子棒高跳びの日本記録保持者（5m83cm）。

ジュニア日本記録（5m50cm）・日本学生記録（5m52cm）保持者でもある（2007年8月現在上記載すべての記録を保持）。

陸上界の松坂世代と言われる末續世代の一人。通称「エアー大地」。

大阪市西淀川区生まれ、千葉県出身、印西中、成田高、日大、ニシスポーツ。

自己最高記録は5m83cm(2005年)、室内で5m70cm(共に日本記録)。

代理人はCaroline Feith（為末大らのエージェントも行っている)。
初めは長距離を行っていたが、中学の監督の勧めで中学1年生から棒高跳びを始める。

高校時代には、97年（高2）・98年（高3）インターハイで連覇を達成。97年インターハイでは当時の高2最高タイ記録（5m10cm）で優勝。翌98年インターハイでは当時の高校記録（5m25cm(自己)）・ジュニア日本記録を更新し優勝（5m40cm）。同年国体では少年共通男子棒高跳びを大会新記録（5m30cm）で優勝。

2003年、2004年の日本選手権にて2年連続日本新記録で連覇を達成。自己記録では2005年までに、3年連続日本記録を更新。

2003年には自身初の日本記録（5m75cm）を樹立し、同年開催のパリ世界陸上選手権に初出場、決勝進出を果たす。しかし決勝の公式練習中に左太もも肉離れを起こしてしまい、残念ながら決勝は競技開始直前に涙ながらに棄権した。

2004年のアテネオリンピックでは日本人としてこの種目20年ぶりの決勝進出。このときの予選最終跳躍（5m65cm）でバーに触れてしまい、半回転したものの奇跡的にバーは落ちなかった。決勝は13位(5m55cm)。

2005年には優勝確実と言われていた日本選手権で、体調不良にて記録なしに終わり同年開催の世界陸上選手権派遣を一時保留となる。その後に国外での国際陸連主催のグランプリシリーズに参戦。プラハ国際3位、パドパ国際2位、グランプリ最高峰の競技会シリーズ・ゴールデンリーグ第2戦ローマ大会では2位という海外の大会での輝かしい結果を残し、見事世界陸上選手権日本代表選手に選ばれた。 ヘルシンキ世界陸上選手権では、予選は風、決勝は雨風という悪条件の中8位入賞を果たす(5m50cm)。

2006年には日本人ボウルターとして初のアスレティック・ファイナル出場を果たす。 大陸別のワールドカップ代表にも選ばれた。 同年開催のアジア競技大会で日本勢としては24年ぶりの金メダルを獲得している。

2007年大阪の<strong>世界陸上</strong>では痙攣により、本来の跳躍ができずまさかの予選落ち。 一部の心無いファンから、ＡＩＲ大地のＡＩＲは空回りのＡＩＲなどと揶揄された。
（Ｗｉｋｉｐｅｄｉａより引用）]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/09/post_61.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/09/post_61.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スポーツ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Sep 2007 23:09:35 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>【世界陸上競歩】山崎勇喜選手誘導ミスで棄権扱い</title>
         <description><![CDATA[<h3>【世界陸上競歩】山崎勇喜選手誘導ミスで棄権扱い</h3>

<strong>世界陸上</strong>の<strong>競歩</strong>で悲劇！！審判員の<strong>誘導ミス</strong>で日本の<strong>山崎勇喜</strong>選手が<strong>棄権</strong>扱いになる

こんなひどい事ってあるんですね。映像を見られた方は分かると思うんですが、明らかに審判員の<strong>誘導ミス</strong>で、これまで血の滲む様な練習が一瞬にして水の泡の化した。

<strong>山崎勇喜</strong>選手は北京五輪代表選出がかかる入賞圏内を走っていただけに、もしこの<strong>誘導ミス</strong>が彼の北京五輪出場の夢まで奪ってしまう事になれば、彼にとっては簡単に納得できるものではないだろう。

ゴール後倒れこんだ<strong>山崎勇喜</strong>選手に、この事実が告げられると落胆を通り越して放心状態で地面にダラリと体を預けてしまった。

<strong>競歩</strong>という競技は、見ている私達にとってはマラソンなどと比べると楽に見られがちなようだが、<strong>競歩</strong>を実際やっている人に言わせるとかなりハードできついらしい。それは選手の表情を見ればなんとなくわかる。
そんな競技の為に選手達は、これまでの辛い練習やその練習の為に多くのものを犠牲にしてきたであろう・・・。審判に台無しにされるなんてかわいそうすぎる。

<strong>山崎勇喜</strong>選手にはまた次の舞台で活躍してもらえる事を期待しています。こんな事に負けないで頑張って下さいね。こんな事しか言えなくてすみません。

■【<strong>世界陸上</strong><strong>競歩</strong>】<strong>山崎勇喜</strong>選手<strong>誘導ミス</strong>で<strong>棄権</strong>扱い関連記事

●＜<strong>世界陸上</strong>＞競技運営本部長らが謝罪会見　<strong>競歩</strong><strong>誤誘導</strong>
男子５０キロ<strong>競歩</strong>で<strong>山崎勇喜</strong>選手（２３）が<strong>誤誘導</strong>で途中<strong>棄権</strong>になったことについて、<strong>世界陸上</strong>大阪大会組織委員会の桜井孝次・競技運営本部長らは１日午後に記者会見し、「結果についてはどうすることもできません。つらい思いをさせてしまった」と沈痛な面持ちで陳謝した。シミュレーションや準備不足を指摘する声が相次ぐと、「十分でなかった。反省したい」などと繰り返した。

一方で、会見に出席した高橋勲・道路競技審判長は、審判員の経験を問われて、「がんばってやっている。たまたまミスが出た」と発言。慌てて桜井本部長が「表現が適切でなかった」と訂正する場面もあった。【渋江千春】（毎日新聞より引用）

●審判員の<strong>誘導ミス</strong>で山崎選手「<strong>棄権</strong>」＝50キロ<strong>競歩</strong>で異例の失態－<strong>世界陸上</strong>
1日、大阪市の長居陸上競技場を発着点に行われた陸上の世界選手権男子50キロ<strong>競歩</strong>で、審判員の<strong>誘導ミス</strong>で入賞争いをしていた<strong>山崎勇喜</strong>（23）＝長谷川体育施設＝が周回を1周（2キロ）残したまま同競技場内に入り、<strong>棄権</strong>扱いになった問題で、大会組織委員会は同日午後、記者会見で原因を説明した。各選手の周回状況を確認する審判員の1人が山崎の残り回数を誤認し、誘導担当の審判員に指示。単純ミスと審判員同士の連係不足が重なり、スポーツのビッグイベントで異例の失態を招いた。

周回コースは同競技場付近の道路（幅約6メートル）で、競技場に通じる通路に接する地点には選手の誘導、周回記録などを担当する複数の審判員が待機。周回記録担当はこの日、正副各1人とそれぞれを補佐する者がいた。チェックは正副2人が行い、互いに確認し合った上で誘導担当に伝える仕組みだった。

ただ、この日は周回記録担当の配置で正副2人を離し、副担当が誘導担当に近づく形にした。50キロでは20キロ<strong>競歩</strong>より「周回遅れ」の選手が増えることから、誘導担当へ正確に伝言するための措置だという。また、道路を隔てた反対側に、歩いてきた選手の番号をマイクで伝える審判員も配置。副担当は、これを聞いて手元の周回記録用紙にチェック印を入れていた。

問題の場面で、副担当が山崎の番号を一度聞いてチェック。20秒ほどたった後、同じ番号の声を耳にしたとして再び用紙に書き入れ、残りが1周少ないままで誘導担当に「周回終了」の旨を伝達してしまったという。本来ならここで、正副2人が照合して最終確認するが、2人が離れており、この手順が省かれた。（時事通信より引用）

●世陸で大失態 山崎選手を<strong>誘導ミス</strong>

大阪市で開かれている<strong>世界陸上</strong>選手権は１日、男子50キロ<strong>競歩</strong>で２大会連続の入賞を争っていた<strong>山崎勇喜</strong>選手（長谷川体育施設）が長居陸上競技場付近の周回コースをあと１周残して競技役員に誤って場内に誘導され、周回不足のまま５番目でゴール、コース離脱により途中<strong>棄権</strong>扱いとなった。

山崎選手はこの時点で自動的に北京五輪代表に決まる入賞圏内の８位を争っており、運営側の大失態となった。大会組織委員会はレース終了後に記者会見し、ミスを認めて山崎選手と日本チームに謝罪した。日本陸連の沢木啓祐専務理事は、五輪代表の選考基準を事実上は満たしたとして五輪代表とする救済措置を取る可能性を示唆した。

組織委の桜井孝次競技運営本部長らは会見で、競技役員の連携ミスに加え、コースに戻す義務も怠ったと説明した。山崎選手はレース中盤でトップ争いを演じ、終盤になって順位を落としたものの８、９番手で残り１周を迎えていた。しかし競技役員が周回数を勘違いして山崎選手を場内に呼び込んだとしている。同選手はゴール後に倒れ込み、担架で運ばれた。

男子50キロ<strong>競歩</strong>は同競技場を発着し、付近の周回コースを使って実施された。
（デイリースポーツより引用）
]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/09/post_60.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/09/post_60.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スポーツ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 21:13:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>「イミダス」「知恵蔵」休刊</title>
         <description><![CDATA[<h3>「イミダス」「知恵蔵」休刊</h3>

時事通信によると、世相を映し出す言葉や最新の専門用語を収録して毎年１１月に出版していた「<strong>イミダス</strong>」（集英社）と「<strong>知恵蔵</strong>」（朝日新聞社）が、<strong>休刊</strong>することに決まったという。

毎年楽しみにしていた方々には残念なニュースだが、紙媒体は<strong>休刊</strong>になったものの、ＷＥＢ上でのサービスは続けるとの事らしい。

■<strong>イミダス</strong>とは

<img alt="イミダス" src="http://www.japanavi.biz/img/img_pic_01.jpg" width="162" height="218" />

<strong>イミダス</strong>（imidas）は、集英社が各年度ごとに刊行している現代用語事典。日本語を使用する現代用語辞典では最大である。1年に1度、毎年出版されていて『<strong>イミダス</strong>手帳』という手帳などが、一緒に付いている。

販売部数の減少に伴い、朝日新聞社が刊行している『<strong>知恵蔵</strong>』共々、2007年度版で<strong>休刊</strong>することとなった。今後はWebサイトとして存続させていくことになっている。

自由国民社が刊行している『現代用語の基礎知識』を意識して刊行されたものである。記事は横書きを採用。厳密には辞書ではないので、新聞的な解説が行われている。最新語を扱う本のせいか、著者の知識不足による非中立的観点の記事も見受けられる。
（Ｗｉｋｉｐｅｄｉａより引用）

■<strong>知恵蔵</strong>とは

<img alt="知恵蔵" src="http://www.japanavi.biz/img/00007697_c_3900079.jpg" width="187" height="251" />

『<strong>知恵蔵</strong>』（ちえぞう）は、朝日新聞社が1990年から各年度ごとに刊行している現代用語事典。関連出版物として、『ビジネス<strong>知恵蔵</strong>』『<strong>知恵蔵</strong> for ATOK』などもある。またWEB上での有料データベースもあり、多様なサービスを行っている。自由国民社の『現代用語の基礎知識』を意識して刊行されたものである。

1999年には<strong>知恵蔵</strong>のブックデザインを巡って、デザイナー鈴木一誌と朝日新聞社の間で訴訟問題が起きている。

2007年度版をもって<strong>休刊</strong>することになった。（販売部数減少等の理由による。）今後はWebサイトとして存続させていくことになっている。

部門・分野構成は、国際関係、政治、社会、経済・産業、サイエンス・テクノロジー、文化・芸術、生活、スポーツ、外来語・カタカナ語／略語の九つに分けている。

総索引は、50音索引・アルファベット索引などで構成し、その年度の社会的問題などを特集とし、世界のデーターなどを掲載している。

2000年からはその年の代表的な言葉を選ぶ「Word of the Year（ワード・オブ・ザ・イヤー）」を開催している。現代用語の基礎知識選定の「新語・流行語大賞」を意識したもので、流行語大賞の違いとして例年11月中旬に発表されるのと、選考委員による選出だけでなく、読者による投票の結果を重視しているというのがある。しかし後発である、また朝日新聞社主催のため他のマスメディアが取り上げづらい事から、明らかに知名度が低いことは否めない。

■「<strong>イミダス</strong>」「<strong>知恵蔵</strong>」<strong>休刊</strong>関連記事

「<strong>イミダス</strong>」「<strong>知恵蔵</strong>」<strong>休刊</strong>へ＝ネット版は存続

世相を映し出す言葉や最新の専門用語を収録して毎年11月に出版していた「<strong>イミダス</strong>」（集英社）と「<strong>知恵蔵</strong>」（朝日新聞社）が、昨年発売の2007年度版で<strong>休刊</strong>することが31日、分かった。

「<strong>イミダス</strong>」は1986年創刊。集英社によると、創刊号は113万8000部を売り上げたが、その後は減少を続け、今年度版は14万5000部になっていた。また、朝日新聞社によると、89年創刊の「<strong>知恵蔵</strong>」は、当初は95万部を売り上げるなど好調だったが、今年度版は13万部まで落ち込んだ。

両社とも「IT（情報技術）やインターネットの普及で無料でさまざまな情報が得られるようになり、需要が少なくなった」としている。2誌とも並行して提供しているネット版は存続させる。]]></description>
         <link>http://www.japanavi.biz/2007/08/post_59.html</link>
         <guid>http://www.japanavi.biz/2007/08/post_59.html</guid>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">トピック</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">経済</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 18:34:50 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
