【離婚】ココリコ遠藤と千秋
【離婚】ココリコ遠藤と千秋
嘘みたいなニュースですが、どうも本当みたいです。29日、所属事務所の発表によると、お笑いコンビココリコの遠藤章造(36)とタレントの千秋(36)夫妻が、28日に離婚届を提出したとの事。
子供もいるのになんてこと???どういう事???マスコミ各社に送られたFAXによると「これからも子供の今後の人生を第一に考えながら新しい人生をスタートさせていこうと思っています」と離婚の原因については触れられていない模様。
いやいやしかしビックリですね。なんらかの形で記者会見というか、少なくとも囲み取材的な何かはするでしょうね。来週のワイドショー(年末だけどあるのかな?)を賑やかすには十分な話題ですよね。
遠藤と千秋の今後を見守っていきたい。
■【離婚】ココリコ遠藤と千秋の画像

■ココリコ
ココリコは、お笑いコンビ。所属事務所は吉本興業。1992年吉本バッタモンクラブのオーディションに合格しデビュー。
◇メンバー
●遠藤 章造(えんどう しょうぞう)1971年7月13日生。血液型はO型。大阪府豊中市出身。ツッコミ担当。
●田中 直樹(たなか なおき)1971年4月26日生。コンビのリーダー。血液型はO型(AB型と公表していたが実は違った事が判明し番組で明かした)。大阪府豊中市出身。ボケ担当。ネタ作成も彼の仕事。
詳細はそれぞれの項目を参照のこと。現在はそれぞれピンでも活動している。
■遠藤章造
遠藤 章造(えんどう しょうぞう、1971年7月13日 - )は、お笑いコンビ・ココリコのメンバーで、ツッコミ担当。相方は田中直樹。所属事務所は吉本興業。大阪府豊中市出身。血液型はO型。2002年にタレントの千秋と結婚したが、2007年12月28日離婚。
◇ココリコ遠藤の人物
・結婚の前後から眉毛をいじったり顎ひげをたくわえるようになり、お笑い界きってのイケメンと言われるようになった。が、かつては意外にぽっちゃりしたタプンタプンの体型(本人も「ラ・フランス」の様な体型だと自虐的に言っていた)、いわゆる”隠れ肥満”だった。そこで『いきなり!黄金伝説。』の企画で肉体改造を行い、体型を引き締めた。現在は多少ましにはなったが、決して引き締まっている訳ではなく、相変わらずタプンタプンの体型である。
・自他共に認めるナルシストであり、自身のレギュラー番組で品川庄司の品川祐に「(ナルシスト)でなければ芸人があごひげなど生やさない」と指摘されたことがある。
・バラエティ番組の仕切りをこなす一方、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』のキャラクターである、「ホホホイ」や「ダイナマイト四国」などのギャグが大人気に。ビートたけしのモノマネが得意だが、『ガキの使い』ではなぜかブリーフ一丁でマネをする。
・性に関してあらゆる興味を持つ、芸能界屈指のド変態・ドMである。独身時代、性感マッサージで店員に「自分の喘ぎ声をみんなに聞かせたいから、窓を開けてくれ」と頼んだという逸話も残っている。また風俗嬢に「遠藤君は本当に全身性感帯ね~」と感心されたという。
・友人が多く、携帯電話の登録人数は500人近くいる。特に元極楽とんぼの山本圭一とは公私共に仲が良く、軍団山本という組織に属しており、そこではロンドンブーツ1号2号の田村淳と共に運営役を務めている。独身時代に同じマンション、しかも1階違いの同じ部屋に住んでいた。またベッドの枕元にはお互いの写真をそれぞれ飾っていたという。ところが2006年7月に山本は淫行事件により吉本を解雇された。遠藤は山本に関して公のコメントを出していなかったが、2007年4月21日、TBSラジオJUNK2『加藤浩次の吠え魂』に出演した際、現在の山本との関係を聞かれ、昨年の9月頃から連絡を取り、今でも連絡しあう関係は続いていると、事件後初めて語った。
・野球が上手く高校時代はプロ(中日、広島)からのスカウトもあったという。高校進学時に11の名門校からスカウトが来たが高校野球激戦区の大阪を避け、香川県の高校に進学。しかし、スカウトを受けた高校のうち、自分が選んだ高校だけが3年間で甲子園の土を踏めなかった。ちなみに当時尽誠学園の谷佳知に最後の打席でファインプレーをされてプロ野球の夢をあきらめた。伊良部秀輝とも対戦経験がある。またガキの使いで、松本が150km/hの球を打つという企画のなかで、松本を肩車しながら150km/hの球を打った。
・プロ野球の阪神タイガースのファン。ダンカンや松村邦洋らで構成する『中野猛虎会』の一員である。SHINJOとは阪神時代からの親友。
・妻は同い年の千秋。2002年に結婚した。関西ローカルの深夜番組『ココリコ海上火災』(毎日放送)での共演がきっかけで、同じ阪神タイガースファンであるなど共通点も数多い。プロポーズの言葉は「お前と一緒なら、お爺ちゃんお婆ちゃんになっても楽しく過ごせる気がする」だったとか。ちなみに遠藤が東京に来て初めて生で見た芸能人は千秋だった。結婚後は妻と共演するケースは皆無だったが、2005年10月12日放送の『ココリコミラクルタイプSP』では、遠藤に内緒で千秋がサプライズゲストとして乱入。貴重な共演シーンや交際するに至ってのエピソードが見られた。また2006年12月31日放送の『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 大晦日年越しスペシャル・絶対に笑ってはいけない警察24時!!』では罰ゲーム中、午前10時の時報VTRに出演。このVTRの中で千秋が遠藤を「おにい」と呼んでいた。「おにい」は交際中からの呼び名で(「お兄ちゃん」ではなく芸人用語でいう「兄さん」的な意味合いらしい)、現在も家では「おにい」と呼ばれているとか(因みに千秋は、それまで対外的には「“遠藤くん”と呼んでいる」と話していた)。
・ダウンタウンの中では「浜田ファミリー」に属す。浜田からは「章造」と呼ばれて(但しテレビでは「遠藤」と呼ばれている)可愛がられており、毎年正月には、浜田一家らとグアムに旅行している。
・世間のイメージとは違って意外と天然キャラであり、アルファベットが全て言えないらしい。「R(アール)」のところを「アンド」と言っている。英語はハローとサンキューしか言えず、まったく話せないと千秋が語っていた。そのため海外旅行の時は一切英語を話さず会話は全て千秋任せらしい。漢字も苦手で、「動悸(どうき)」を読めなかったり、「解毒(げどく)」を「かいどく」、「泥酔(でいすい)」を「どろよい」、「率先(そっせん)」を「りっせん」、「流石(さすが)」を「りゅうせき」と読むなど、誤読の数々は枚挙に暇がない(「老若男女(ろうにゃくなんにょ)」は辛うじて読めた)。「遠山の金さん」を「東山の金さん」と書いた事もある。あと、加藤浩次と焼肉を食べに行った際、焼肉の焼き方で「ウェルダン」を「ウェルカム」と言ったことがある。
・大阪府出身だが、香川県の藤井学園寒川高等学校に通っていた事から四国出身にされてしまい、「四国が生んだM芸人」と「ガキ使」で言われている。
・高層ビルやジャンボジェット機が大好き。ジャンボジェット機は飛んでいる音を聴くだけで機種を判別できる。
・座右の銘は「いつもニコニコ」。
・喫煙がやめられないらしく、妻の千秋は自身のブログに遠藤の喫煙を見かけたら懸賞金10万円という内容の記事を掲載した。
・2007年12月28日千秋と離婚
(Wikipediaより引用)
■千秋
千秋(ちあき、1971年10月26日 - )は、ジャパン・ミュージックエンターテインメント(厳密には子会社『エキサイティング・トリガー』)所属のタレント・ものまねタレント・歌手・声優・デザイナー・執筆者・コレクター・作詞家である。本名:藤本 千秋。千葉県市原市出身。身長151cm、体重38kg。靴のサイズ23cm。血液型はO型。星座はさそり座。干支はイノシシ年。二人姉妹の長女で2歳下の妹がいる。2002年にココリコの遠藤章造と結婚するが、2007年12月28日に離婚。一女の母。デビュー当時のキャッチコピーは「不思議少女」。
(Wikipediaより引用)
